コロナ

ビジネス

【柔軟心】コロナ時代で加速した業務変革を緩和するな!

ある意味コロナは、業務変革のスピードを速める加速装置的な役割を果たしているとも言えます。だから、緊急事態宣言の緩和によって気を許していけないことはコロナがもたらしたビジネスの業務変革であって、業務変革はさらに加速してスピードを上げるべきなのです。
2020.05.08
家族と社会

【和顔愛語】緊急事態延長 サラリーマンも笑顔で家にいよう!

在宅勤務が長くなりテレワークで仕事をせざるを得ない状況となり、ストレスをためる方もいるかと思いますが、今の状況をネガティブにとらえるのではなく、こんな時にこそパートナーや子供との絆を深めるチャンスととらえて時間を家族と一緒に大切につかってみませんか?
2020.05.08
ビジネス

【萬法帰一】コロナとの共存時代、サラリーマンはどうする?

この大型連休中は「のんびり」するのではなく、スマホやPCでのネット上でのコミュニケーションが不自由なく出来るように、私たちもこれからの時代の変化についていくリテラシーを身に着けるための準備をすぐにでもやり始めるべきなのです。考えている暇はありません。
2020.05.08
家族と社会

【把手共行】手を取り合えなくても心を取り合えれば共に進める

今コロナの影響で物理的には遠く手を取り合うことが出来ない環境であったとしても、インターネットのオンライン環境を使って、逆に「心」でつながれるような近い存在になれれば、コロナとの闘いも前向きにとらえられるのではないでしょうか?
2020.05.08
ビジネス

【行雲流水】サラリーマンが自由のために今からできること

外出自粛はあくまでも人体の物質だけの行動自粛であって、心まで外出自粛の中で、「しかたがない今年は何もできないからとりあえず成り行きに任せて家でじっとしていよう…」と心まで自粛モードになっていたりしませんでしょうか?自粛する必要は全くありません。むしろ心の制限を撤廃し自由な発想で行動することはできるのです。
2020.05.08
ビジネス

【動中静、静中動】外出自粛こんなときこそ静かに動け!

自粛のなかで人々の往来が制限されている「静」の中でも、インターネットを活用すれ「動」ができるのです。新型コロナウイルスとは今後もしばらくは共存していかないといけない状況が続きそうな様相です。この際一気に社会を変えて、インターネットを活用してオンライン上で活動を活発に行いましょう。
2020.05.08